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☆業務連絡☆

2018年12月02日 01:49

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髭は世界を変える

2014年09月16日 16:42

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日曜日、表参道の「un cafe アンカフェ」で楽しいモイムしてきました。
場所は青山学院大学の向いの地下1階、日当たりが良くて居心地のいい場所でした。
ランチは美味しく雰囲気の良い洒落な店で、そのわりには値段はお手頃、
いつも素敵な場所をセッティングしていただいて感謝してます。

サランハギの朝鮮名探偵撮影地訪問に参加した時のお話を伺うということがテーマだったのですが、
ミョンミンさんがとても元気で楽しそうだったそうで、
良い雰囲気で撮影が進んでるようで良かったです。

20140916-2.jpg

名探偵に習って、私たちも髭をつけて写真撮影☆
これがまたねぇ、初体験だったのですが(そりゃそうでしょね)
意外なくらいにしっくりときて、
なんだろねぇ、ちょっと世界が変わる感じ(笑)

なんなら集まった13人で髭つけて青山の街を闊歩できるんじゃないかっ!てくらいの勢いで
さすがにそんなことはしないけど←
ちょっと解放される感覚は不思議ね。

ミョンたんもさ、髭つけて名探偵の姿に変身すると、
こういう高揚感があったりするのか、、なんて思いました。

楽しかったわ~♪

いつも素敵な企画を考えて下さるSAMTAさんに感謝です

20140916-4.jpg

クランクインが7月くらいよね、確か。
3ヶ月目に入ってそろそろ佳境に入ったくらいかな。

「朝鮮名探偵 ノブの娘」の関連記事を探してもあんまりないのねぇ。
だからなんとなくピンとこないうちに次回作の「パンドラ」の話が決定したってことでいいのかな。
いずれにしても、早い段階で次回作の決定の話題は嬉しい。

「パンドラ」も「ヨンガシ」と同じ監督さんってことで
偶然なのか、両作品とも同じ監督が続くってことなんですね。

信頼関係がある上で入るから安心感があるんでしょうね、監督と俳優さんが何回も一緒に作品作るってことはよくあることだし。
ミョンミンさんは今そういう繋がりの上で仕事したいって思う時期なのかなぁって思ったり、、あくまで個人的に思うだけですけど。
映画は観らるまでちょっと時間がかかるから、
ファンとしては、またしばらくじっと待つ時期、、ってことなのね。

改過遷善 13話

2014年06月19日 10:22

やっとライバル(ヒール役)が明確になってきました。
良い人なのか悪い人なのか、どっちなんだとずっとじれったかったチャ・ヨンウ。
ソクジュと闘えるのはあなたしかないのよ。(シブくて素敵よね、密かにファンです)
ここにきて、突然画策を練るアクドイ弁護士になってきたけど、、、、遅いよ。
ソクジュが記憶を失ったあたりで本領を発揮してくれれば、物語がわかりやすかったのに。

アルツハイマーで記憶をなくしつつある父と、記憶喪失の息子が、過去の確執を忘れ去って親子の情を取り戻す。切ない話です。
記憶ってなんだろう、経験ってなんだろうって考える。

ドラマの発表がされた時、記憶を失う弁護士の話だと知って、あまりのベタさに驚愕したものですが(←)、記憶喪失によって人間関係が変化し、すれ違うという、よくある韓国ドラマとは違った。あくまでソクジュの内面に焦点を当てるための、記憶喪失という設定だったことは面白かったと思う。

・過去の自分の処理した案件(冷徹ソクジュ時代に非情にこなした仕事)と格闘する正義の味方のソクジュの奮闘。
・性格が変わってしまったことで起きるチャ・ヨンウとの確執。事務所からの独立。対立。
・逆に変わったことで解消される父との確執。何故仲が悪かったのかという理由。

シンプルにこのあたりに焦点を当てた展開だったら面白かったのにね。
いっぱい寄り道したよな~
判事のチョン・ジウォン氏をヘッドハンティングしたけど、活躍の場が少なそうです。

疑問点を思いつくままに書き出すけど、意地悪で性格悪そうで嫌になっちゃうよ。
でもそれでも書いちゃうのがワタシなのよ、そのためにブログやってんだもん。
ゴメンねと言いつつ、、、書く(苦笑)
あくまで字幕なしで、もろもろの情報からの思考です。後で全然違うじゃ~~んってなる可能性もあるってことでお許しを、、、

・ジョンソンはアボジのいるフィリピンに行ったの?仮処分の身分で海外に行ける?
・そもそもソクジュは何故ジョンソンと婚約したのだろう。メリットはなんだったのか。
・当初、ジョンソンは財閥の娘として政略結婚を受け入れたが、記憶を失ったソクジュの真実に触れて愛に生きようと思い直す、、、的な触れ込みだったはず。
・ジユンが時計を返したってことは、ドラマにおけるソクジュとの関係性はこれで終わり?
・ドラマ当初のジユンの登場分量の多さの理由は?インターンとしての成長記も描きたかったのか?
・ユリム財閥グループで働くアボジ、CPを買ったコモ、芸能界を目指す弟、話が膨らむ要素が満載だけど、時間切れか。
・ジユンがチョン・ジウォンを気になる存在と感じていたことはあのままね。
・記憶喪失のキッカケの事故は偶然の事故?どー見ても誰かの仕業なんだけど、、、誰?
・ジユンはいつまであの高級マンションにいるの?会社持ち?自腹?インターンでも給料多いのかな。(←しつこく気になる)

ソクジュとアボジの確執は、ソクジュがあまりに頭脳明晰に生まれたため傲慢なところがあった、、ということですか? それは、、ちょっとねぇ、あまりに薄い。だったら最初からそう言えばいい、何か匂わしてたじゃん。
お母さんが病気になっても仕事が忙しくて家族を顧みない父だったことを恨んでる様子だったし、 幼い頃の記憶で、お父さんが警察(かな?)に連行された場面がキーポイントのように描かれてた、あれはなに?

ものすごい早口で、イ・ソニ検事と会話してたけど、いつみても素敵な女検事さん。
ソクジュと大学時代の同級生。
知的な美人な女優さん、
ミョンミンさんとすごくお似合いです。
現在のラブ要素は諦めるとして(←)、過去ちょっとだけワケあり、、的なエピソードがあったら嬉しかったかも~~☆

    

と、まあ、好き勝手なこと書きましたが、基本、面白いです。
前回のドラマの時はこの時点でもうリタイアしてましたから、、、(スイマセン
あと3話、、どう結末を迎えるのか、非常に楽しみです。
ミョンミンさん、ラストスパートね、頑張って~~~~
[ 続きを読む ]

改過遷善 残り4話

2014年06月17日 12:27

あと残り4話。
字幕なしでぼやっと観るには難しい。
しっかり調べてみても難しい。
でも何か面白い。
そんな印象のドラマ「改過遷善」
感想が書きにくいんですよね、字幕付きで観たら全然違う印象になるかも知れないから。

なので、それも踏まえた上での、現時点での私のざっくりな感想を、、ざっくりなのでいろいろお許しを、、、

つめこみ過ぎなんだと思うんですよね。
韓国ではどれも世間で注目された事件絡みらしいので興味深いんだけど、ともかく情報量が多い。言葉が理解できないとうハンデを差し引いても、字幕付きであっても話が多すぎる気がする。

誰と誰がメインなのかって話で、ジユンが隣に引っ越すという設定を作って、周りから勘違いされるという関係だったのに、どーも今は婚約者の方に注目がいってて、三角関係にはなりそうもなくて(もともとそういうラブ要素のドラマじゃないし)、インターンの彼女の成長記も描こうとしてるならもっと違う方法がありそうだった。

記憶を失う前の自分、過去の自分と闘う、という構図はとても面白かったんだけど、やっぱりヒール役(相手役)はいるよなぁって思ってて、所長が良い人なのか悪い人なのかどっちにも行けそうな、微妙な立ち位置だったけど、12話で突然悪っぽくなってきたよね。

これから最終話に向けて、婚約者を守るべくCP発行をめぐる話で終始するのかと思ったら、どうも新たな案件が起きていて、それで裁判官だった彼と対決するらしい。
やっとガッチリ対立する相手が登場したけど、ちょっと遅い気が。
当初20話の予定だったから(18に減り16に減り)そうなっちゃうのか。

それまで過去の自分が受け持った事件との対峙がメインだったけど、10話からガラッと展開が変わって、婚約者の彼女をどうやって救い出すのか、、という話に向かった。
でも正確に言うと彼女は被害者じゃないんだよね、財閥一族という立場は首謀者じゃなくても加害者側。可哀想そうな立場ではあるけれど、彼女を救うことにカタルシスはそんなに感じない気がしてたの。
ラストに向けての展開としてはちょっと弱いと感じてたけど、やはり新たな案件を扱うのね。お父様との関係問題もそこに絡んでくるんですね、きっと。
しかしさ、財閥とはいえ、ソクジュが彼女と婚約しようとした目的は何だったんだろう、、と思う。あの程度のメンツなら乗っ取れると?(きゃっ)

思いつくままいろいろ書いてるけど、基本は面白いんですよ。
法廷ドラマとしてすごく面白い。
30話くらいあったらちょうどいいかもな←
言いたいことがいっぱいあるんだろうなぁ、熱意やこだわりが伝わってくるドラマだと思う。



で、早期放映終了に関する話。

ちょっと話がそれちゃうのかもしれないけど
カフェのメッセが記事になることは、サンウファンのときに悲しいくらいに経験した。
今は違うかもしれないけど、当時彼にはアンチも多くて、発言が解釈を曲げられて記事になることもまれにあって、そしたらさ、ファンにだけは自分の気持ちを伝えたいじゃない。
サンウはまめにファンに向けてメッセをくれる人だから、しかも正直に自分の気持を伝える人だから、そうすると翌日にはすぐに記事になっちゃうんですよね。
ファンに向けて言ってるだけだろーって毎回怒りを感じたんだけど、ま、そういうことが数知れず(ホント数えられないくらい)

今回の理事のメッセが記事になるということは、なんかいつか来た道だなぁっていうか、ミョンミンさんでもこういうことが起きるんだなぁっていうのが一番最初に感じたことでした。
私が感じるだけかもしれないけど、寡黙だったよね、必要以上に弁解しないっていうか、もっとはっきり言えばいいのにって思ったこともあったけど、わかる人にはわかる、、的な姿勢がカッコいいなって思った。(今でも別にミョンミンさんが発言してるわけじゃないですけどね)
そう言う意味からすると、今の理事さんはとっても感情表現が豊かというか、切々と訴えてくる。良い悪いって話じゃないのよ、そういう人だなぁって印象。

ミョンミンさんはその役から抜け出すのに時間がかかるということと、家族旅行をするのが約束だからという理由で、ひとつの作品が終わったらしばらく時間を置くんだけど、珍しいよね、こんなに詰まったスケジュール。
ドラマが始まる前に理事が言った、悩んで選択したという理由のひとつでもあるのかな。

当初から6月いっぱいという契約だったんだからミョンミンさん側は何も悪くない。

だけどさ、7月から次の映画の撮影が始まるってことは、自分だけじゃなくて共演者の都合もあるだろうし、そのことによって遅れがちだったドラマが早期終了だとしても、それがミョンミンさん側の都合ってことでアンチ材料の理由になったりするんだろうか。
あれだけ理事が円満に話し合った結果ですって訴えるってことは、なんらかの問題になるってことかな。
そのあたりがね、、謎だと思う今日この頃。

兎にも角にも、残り4話。
ミョンミンさん頑張って下さい。
ふぁいとーーー☆

改過遷善10話 11話

2014年06月12日 16:40

考え出すとずーっと考えてしまう「改過遷善」
今11話をもう1度観たけど
あーーわかりたい!
面白いドラマだけにわかりたいのにわからないジレンマが大きいです。
もしかしたら、最初から字幕ありで観ていたとしても1度観ただけでは理解してないかも知れない。

御曹司のドラ息子と女優さんのスキャンダルも、ここにきてちゃーんと繋がってるし
同じ大学の素敵な女弁護士さんもまた登場するのね。
韓国ドラマって、最初伏せん張り巡らして、収集しないまま終わりってこともあるけどちゃんと繋がりそうです。

そもそも、ソクジュが記憶を失うキッカケの事故は誰の仕業ですか?
気になるので最後に明らかにしてね。

記憶を失った息子と、記憶を失いつつある父との会話はあたたかで切なかったですね。

ソクジュの変化は比較的わかりやすけど、一番謎なのがチャ・ヨンウ所長。
ポーカーフェースなので、私の想像の手が届かない(笑)

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10話と11話。もうちょっと消化する必要がありそうです

改過遷善9話

2014年06月03日 14:12

やっと9話まで視聴完了、、、追いつきました。
がむばりました!!(^o^)丿

いよいよ佳境に入りますよーーって回でしたね。
ジユンのアッパも登場して、オールキャスト揃いました。
飼い犬のカンくん(だっけ?)も無事に確認できまして
人間関係(ワンちゃん関係)も、過去の状況もすべて明らかになりました。
さーーこれからです!!

記憶にない過去の自分をさぐるソクジュと、以前と違う今のソクジュに戸惑うジョンソン。
恋愛関係とは少し違う、微妙なバランスの二人がなかなか良いですね。

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ソクジュが提案したCP(コマーシャルペーパー)って、、
企業が短期資金の調達を目的に、マーケット(オープン市場)で割引形式で発行する無担保の約束手形だそうです。

最初はソクジュが違法すれすれのことをしたんだと思ったけど違うんですね。
本来は一時的に資金を調達して短期で返済するべきもの(償還期間は通常1年未満)だったのを
何倍ものCPを発行したために償還不能になってしまったってこと。
それじゃ、ソクジュが悪いわけじゃない、企業責任ですわ。

問題はソクジュがその財閥のお穣さんと婚約したということ。
さらに、ジユンのアッパが財閥の関連企業で働いていて
ジユンのおばさんがその債権を買ったってこと(全財産つかった?)
まさにドラマチックな展開です。ドラマだから。←

20140601-4.jpg

ジユンについて。
祖父が獄中で亡くなり、後に訴訟を起こして勝訴したという経験があって
「疎外された人のを弁護したい」という志をもって弁護士になった。
だから恵まれない環境で育った少年を助けたい、と思ったんでしょうね。

ドラマの中では「良心」を体現する役割なんだと思うんだけど、
正直ちょっと私としては否定的な部分もあるんですよね。
裁判が良心という極めてあいまいなものではかられたら怖いと思う人だから。
そういう意味からすると、過去のソクジュはヒール的な存在ではあるんだけど
決して悪ではない、、、
勧善懲悪でないのがこのドラマ面白いなぁって感じるんですよね。

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同期のサンテの存在が面白いですね。
彼はオーディションに受かったの?(笑)
弁護士を辞めちゃうんですかねぇ。
できれはソクジュ、サンテ、ジユンのトリオで今後頑張って欲しいんだけど~~♪


ソクジュのアボジはアルツハイマーなんですね。
父と息子の関係がまだ整理されてなくて(私の中で)
てっきり息子が一方的に父親を避けてるんだと思ったら、
お父さんが避けてる?

過去のソクジュと記憶をなくした今のソクジュがどうしてそんなに違う性格なのか。
鍵はお父さんとの関係だと思うので、
このあたりがどう解き明かされるのか、楽しみです。

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改過遷善8話

2014年06月01日 08:40

21日って婚約者の家族との食事を約束をした日だったのね。
わかってみれば、なーるほどー、なーんだー(笑)

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そしてヨンウ代表は判事出身の弁護士をヘッドハンティングしたいということでチョン・ジウォンに白羽の矢を立てる。

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今回もまた、9話以降に向けてのリスタート的な(←そう?)回でした。
それは私がこのドラマを法廷ドラマと思ってるからそう感じるのかな。

素朴な疑問。。。

人物相関図で婚約者は本人が望んだものというより政略的に決められたものらしいけど
キッカケはそうとしても、やっぱり結婚ですよ。
普通、事故にあって記憶喪失になった場合、仕事上も大事だけど
先ずは家族に連絡するだろうし、婚約者が一番最初に駆けつけない?
そのへんが不思議です。

4話を観たときに、「ラブラインはいらないんじゃ」と思わず言ってしまいましたが
 (だって硬派ですごい面白かったんだもん)
ついに始まるんですかね。

婚約者出現で動揺を隠せないジユンだけど、ソクジュは全然ジユンに興味なさそうだし
もつれそうな気配を全く感じない(笑)
それよりも、私的にはソクジュとお父さんの関係をもうちょっと知りたいでーーす。

ところでこの婚約者のチェ・ジョンアンさん。
調べてみたらコーヒープリンス1号店でイ・ソンギュンの画家の恋人役だった方なのね。
二人の関係性がすごく素敵だった、面白いドラマだったし。
すらっとした透明感のある綺麗な女優さんだったけど、あまりに印象が違うのでビックリしました。
頬のあたりが違う。鼻も低いような、、(なぜ)

韓国の女優さんでたまにお見かけします。
どうしてわざわざそっちにしたの?って方、、、、(余談でした)
話のついでに書いてしまうと、、
パク・ミニョンさん、可愛いい女優さんだけど
なんか、若干プラスチック感が強くて、、
お人形さんみたいってことです(←ますます余談で失礼しました)


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